cocokuri
マインドの革新で、自己革新を。
ビジネスパーソンの成長につながるマインドフルネスソリューション
マインドの革新で、自己革新を。
ビジネスパーソンの成長につながる
マインドフルネスソリューション
PROGRAM/ プログラム
Mindfulness Basics
集中力 心的耐久力 社会的知力 創造的知力
cocokuriのメインプログラム
schedule
Retreat
デジタルデトックスで自分を取り戻す
宿泊プログラム
schedule
Experience
心を調える
体験プログラム
schedule
Corporate
法人向けプログラム
Detail
MINDFULNESS/ マインドフルネスとは
溢れる情報に向き合うマルチタスクな現代。
私たちの心をメンテナンスする「マインドフルネス」が注目されています。
ビジネスパーソンのための「こころのスキルアップ」
やるべきことに集中できない、イライラして感情的になってしまう、職場の人間関係に悩んでいる、ビジネス環境の変化に焦りを感じる、このような、ビジネスパーソンなら避けては通れない課題に対するひとつの解決法として、「マインドフルネス」が注目を集めています。
マインドフルネスとは、意図的に“今”の瞬間に意識を向け、判断や解釈をしない心の状態です。 生産性の向上、ストレスの軽減、他者に対する思いやりの向上などに効果的であることが科学からも明らかにされています。Google、Intel、facebook、Goldman Sachsなどのグローバル企業や、シリコンバレーのスタートアップ企業でも続々とマインドフルネスプログラムを導入していることが知られています。
ABOUT/ 特徴
日本のビジネスパーソンに最適化。
目的志向のマインドフルネスプログラム。
アメリカのビジネスシーンで高い効果をあげているマインドフルネスプログラムを、日本の企業文化や国民性に最適化し、開発されたのがcocokuri Mindfulness Basicsです。習得したい力に合わせた「新たなビジネスパーソン育成プログラム 」を提供します。
「ビジネスパーソンを伸ばす4つの力」を身につける
集中力を身につける
こころのスキルアップの土台
こころを強める
-心的耐久力-
折れない心で
やりぬく力
こころを高める
-社会的知力-
人と社会を
思いやる力
こころを広める
-創造的知力-
イノベーション
思考力
5 FEATURES/ 5つの特徴
THE EFFECT/ 効果
こころを調え、クリアな思考を身につける。
cocokuriのマインドフルネスプログラムは、集中力を高め、様々なビジネスパフォーマンスを向上できます。
こころのスキルアップで、あなた自身の力を伸ばしましょう。
「マインドフルネス瞑想を習慣化する方法をじっくり教わったことで、集中力が身についていくことが実感できました。」
Aさん エンジニア20代
"集中力を身につける"受講
「集中力を高めることが、生産性の向上ばかりでなく、思いやりの心を育てることや創造性の向上に繋がるとは驚きでした。」
Bさん ウェブマーケ30代
全講座受講
「この講座を受講して、今に集中するスイッチを自分の心に持てたように思います。結果、ストレスとの付き合い方も上手になったと感じています。」
Cさん ウェブデザイナー20代
"心的耐久力を身につける"受講
「今に意識を向けることが自分自身の充足感に繋がると教わり、仕事や仕事仲間への向き合い方が変わったように思います。」
Dさん 営業職30代
"社会的知力を身につける"受講
COACH/ コーチ
マインドフル イン ライフを実践する僧侶コーチ
cocokuriでは、マインドフルネスを身につけた僧侶をコーチとして養成。
実践者ならではのスキルと方法論でトレーニングし、受講後もサポートいたします。
井上広法
マスターコーチ
井上広法
浄土宗光琳寺 副住職
プロフィール
井上広法
井上広法
浄土宗光琳寺 副住職
浄土宗光琳寺 副住職。
cocokuriチーフプロデューサー (http://www.cocokuri.com /)
一般社団法人寺子屋ブッダ理事(http://www.tera-buddha.net/)
hasunoha共同代表(http://hasunoha.jp/)

1979年、宇都宮市生まれ。
佛教大学で浄土学を専攻したのち、東京学芸大学で臨床心理学を専攻。仏教と心理学の立場から現代人がより幸せに生きるヒントを伝える僧侶として活動している。2014年から、マインドフルネスをベースとしたワークショップ「お坊さんのハピネストレーニング」を開始。全国各地の寺院・学校・企業で熱弁をふるい、女性誌「an・an」や東洋経済オンラインなど様々なメディアでも取り上げられた。また、お坊さんバラエティ番組「ぶっちゃけ寺」(テレビ朝日系)の立ち上げに関わり、同番組への企画アドバイス・出演を通して、よりよく生きる智慧としての仏教をやさしく面白くお茶の間に届けている。
著書に「心理学を学んだお坊さんの幸せに満たされる練習」(永岡書店)がある。
早島英観
マスターコーチ
早島英観
日蓮宗妙福寺 副住職
プロフィール
早島英観
早島英観
日蓮宗妙福寺 副住職
日蓮宗妙福寺 副住職
一般社団法人寺子屋ブッダ理事(http://www.tera-buddha.net/)

1982年、福島県いわき市生まれ。
千葉県南房総市にある成就山妙福寺の副住職を務める。立正大学で仏教学を学んだのち、日蓮宗の行政機関である日蓮宗宗務院に勤務、主に広報や寺院活性の企画担当をしていた。 また、日常の中で仏教を身近に感じてほしいと、一般社団法人寺子屋ブッダの立ち上げにも参画。様々なイベントや体験ワークショップなどを企画する。

著書:共著「つながる仏教」(ポプラ社)
酒井菜法
コーチ
酒井菜法
日蓮宗高応寺 住職
プロフィール
酒井菜法
酒井菜法
日蓮宗高応寺 住職
日蓮宗高応寺 住職
地域をケアする僧侶、臨床宗教師、学校評議委員、育児アドバイザー
まちのお寺の学校 高応寺校 校長

1976年、埼玉県三郷市生まれ。
小学1年のとき父(現在、院首)がカリフォルニア州立大学バークレー校の仏教学客員教授に就任し家族で渡米。9歳で得度。サラリーマンの夫と3人の子どもがいる。女性視点で生老病死の苦悩に寄り添い、宗教宗派問わず誰でも穏やかになれる場所としてお寺がサードプレイスとなる活動を様々に展開中。NHK「キラ女☆スタイル」「特報首都圏」「クローズアップ現代」に紹介され、テレビ朝日「ぶっちゃけ寺」に出演中。白金台八芳園でマインドフルネスを活用した企画を監修。東洋経済「ハレタル」連載中。
大來尚順
コーチ
大來尚順
浄土真宗本願寺派 超勝寺
プロフィール
大來尚順
大來尚順
浄土真宗本願寺派 超勝寺
浄土真宗本願寺派 大見山 超勝寺 衆徒 (http://www.machitera.net/yamaguchi-choshoji/)
一般社団法人寺子屋ブッダ理事(http://www.tera-buddha.net/)

1982年、山口市生まれ。
龍谷大学卒業後に単身渡米。カリフォルニア州バークレーのGraduate Theological Union/Institute of Buddhist Studies(米国仏教大学院)に進学し修士課程を修了。その後、同国ハーバード大学神学部研究員を経て帰国。帰国後は東京と山口県の自坊(超勝寺)を行き来しながら、通訳や仏教関係の書物の翻訳なども 手掛け、執筆・講演などの活動の場を幅広く持つ。国際経験を活かした講座「英語で考えるブッダの教え」や公式ブログ「訳せない日本語 日本人の言葉と心」はユニークな活動として様々なメディアに取り上げられ、幅広い世代に仏教を伝道している。

著書:「超カンタン英語で仏教がよくわかる」(扶桑社)、「端楽」(アルファポリス)
掬池友絢
コーチ
掬池友絢
浄土宗蓮馨寺 副住職
プロフィール
掬池友絢
掬池友絢
浄土宗蓮馨寺 副住職
浄土宗 蓮馨寺 副住職
寺子屋ブッダ講師
ILAB国際仏教婦人会理事

1975年、静岡県三島市生まれ。
大正大学臨床心理学専攻卒業。ハワイで住職をしていた父の影響もあり、幼少の頃から様々な国籍の人々と交流。国際経験をいかし、僧侶の傍ら仏教組織に所属し国際関係の仕事に関わる。地域、国際、女性をキーワードに布教活動。自坊の蓮馨寺では「お念仏の会」、「お寺BBQ」などを開催。テレビ、ラジオなどのメディア出演も多数。ファッション誌「mi-molletミモレ」や情報サイト「ウートピ」で、女性たちの様々な悩み相談を行う。寺子屋ブッダでは「友絢さんとお茶を飲む日」女性向け法話会の講師を務める。趣味のトライアスロンでは世界中のレースに参加。

著書「泣きたいときには泣いていい~走り続ける尼僧がすすめる小さな実践~」(講談社)
佐々木教道
コーチ
佐々木教道
日蓮宗妙海寺 住職
プロフィール
佐々木教道
佐々木教道
日蓮宗妙海寺 住職
日蓮宗妙海寺 住職
一般社団法人寺子屋ブッダ理事(http://www.tera-buddha.net/) 
ONE勝浦企業組合理事
日蓮宗千葉県南部教化センター センター長

1977年、千葉県勝浦市生まれ。
立正大学仏教学部宗学科卒業。2002年千葉県勝浦にある正榮山妙海寺の住職となる。
同時に新たな布教方法を確立する為に音楽活動を開始。仏教の教えを、音楽を通して分かり易くつたえている。
熱血!!勝浦タンタンメン船団(現:ONE勝浦企業組合)で食を通じた町まちおこしを行い、今まで流通されていなかった未利用の地域資源を活用した「勝浦マヒマヒプロジェクト」などを手掛ける。
また、当寺子屋ブッダでは、「テンプルステイ」をはじめとして「寺市」「ミラクル人会議」「メディカル仏教」など地域コミュニティーのハブとなるべく現代におけるお寺の可能性を追求している。
山ノ井大樹
コーチ
山ノ井大樹
信州善光寺玉照院 住職
プロフィール
山ノ井大樹
山ノ井大樹
信州善光寺玉照院 住職
1971年長野県長野市生まれ。
日本大学法学部経済学科卒 。比叡山延暦寺にて修行し、1998年より長野県長野市にある信州善光寺玉照院住職を務める。 自坊にて「法話:仏教ホスピタリティー(活きること)」・「数珠作り体験」・「朝粥坐禅会」・「写経会」・「イタリアン精進」等を日々開催し、老若男女に仏教を身近に感じて頂く活動を行っている。また自身としては「坐禅」に加え国内外での「山岳スキー」・「自転車ツーリング」を通して、ジブンと向き合う時間を大切にしている。

天台宗布教師 、長野市仏教会常任理事、 善光寺事務局庶務課副部長(2016年12月現在)
私たちの想い
株式会社インナーコーリング 代表取締役社長 吉田顕一郎

株式会社インナーコーリングは、マインドフルネスソリューション "cocokuri(ココクリ)" のサービス提供を2017年1月よりスタートしました。
マインドフルネス瞑想を通じて、国際的に見ても低水準な日本の労働生産性、心の病によるGDP損失の拡大、といったビジネスパーソンの「こころの領域」に関する課題解決を目指します。

私がマインドフルネスと出会ったのは、2013年。アメリカではシリコン バレーのエリートエンジニアたちに習慣化され、目覚ましいイノベーショ ンが起きていることを知りました。その後、日本でも厚労省が補完代替医療として、マインドフルネスを紹介。大いなる可能性を感じて、私生活でも実践。「今、目の前にあることに自分を集中させる」というマインドフルネスの効果から不安や焦りが解消され、直⾯する多くのビジネスハードルを乗り越 えることができました。

ストレス軽減やパフォーマンスの最大化効果を改めて実感したマインドフルネス。アメリカでは既に1800万⼈もの人々が実践していますが、日本ではうつ病の治療に用いられる程度で、ビジネスへの活用はほとんどありません。私自⾝の成功体験も踏まえて、日本のビジネス界にも普及させたいという想いから、「マインドの革新で、自己革新を」という事業理念のもと、「⼀人でも多くのビジネスパーソンがマインドフルネスを身につけ、幸せなライフタイムをすごす」ミッションが実現できる “cocokuri” の開発に取り組んできました。

今後、グローバルで勝てるビジネスパーソンを輩出していくこと。心の病によるGDPの損失を止めること。AIの進歩に打ち勝つ人間力を鍛える場にすることを自身の使命と捉えています。
一人でも多くのビジネスパーソンがマインドフルネスを体験し、習慣化し、自己最高のパフォーマンスを上げられるようになってほしいと、心から願っています。

マインドの革新で、自己革新を。

 
代表取締役社長
吉田顕一郎
 
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